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惑星ニビルが地球へ与える災害の回避について
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- 2003年5月15日、惑星ニビル=惑星Xは地球に最接近しましたが、宇宙科学文明の優れた科学力により地球災害は一時免れました。
- 03.5.15から今日迄地球が救われている理由は、金星のUFO艦隊の方々が地球大気圏の外に作り出した人工フォース・フィールド(人工重力場)の為に、ニビルは地球に接近できませんでした。
- 現在惑星ニビルは、水星の裏側(金星との間)を周回迷走しています。
- 惑星ニビルの地球最接近の予兆は数年前からあらわれ、日本においては特に増えた大地震、03年11月の竜巻、12月台風など天変地異の現状です。
- 唯一の解決策は、惑星ニビルを太陽系から離脱させることです。
- その為には、まず、金星UFO艦隊に人工フォース・フィールドを持続して頂くことです。
- 今、我々地球人類が何をしなければいけないのか。即結論を出すべきでしょう!!
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惑星ニビルが接近するにつれて、85年頃から地磁気や気象・地震の異常が起こり始めました。ブラジルと日本の地磁気が急激に増加しています。
現在でも、竜巻や洪水が多発、2年連続のエルニーニョ、最大規模の太陽の爆発、南極の氷の溶解、オゾンホールの拡大等、異常気象はますます顕著になってきています。
気象衛星で地震の発生場所を観察すると海溝上が多い。海溝は海底の断層で、地震の巣窟です。台風の進路はこの海溝に沿って北上し、やがて消滅します。03年の冬、台風21号の北上は、海溝が高温になっていた証拠です。 |
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更に、原子力発電所はマグニチュード8以上には耐えられない設計です。その上、危険な断層上に建築されてしまった原発〈柏崎・浜岡等)もあるのです。もし惑星ニビル接近により大規模な地震が発生すれば、核爆発及び、それに伴う核汚染は免れないでしょう。今すぐ断層上の原発運転の中止をすべきです。
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図-1 月は30日周期で、このように満ち欠けします。

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図-2(ZetaTalkより)
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月は30日周期で新月→三日月→半月→満月を繰り返しています。正常な新月は図−1のようになり新月は真っ暗です。その下の図−2は、月の満ち欠けの異常と、新月が赤く滲んでおり地球規模の異変の予兆だと思います。
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