惑星ニビルが地球へ与える災害の回避について
3. 惑 星 X の 確 認

1.<米国海軍公式ウェブサイトより>

NASA/SOHO(Solar and Heliospheric Observatory)の公式発表
データーの中から2003年5月16日付けのLASCO(Large Angle and Spectrometric Coronagraph)の写真

写真はハワイで観測し米国東部時間で表示されています。(但し翌日には削除、極秘扱い)

この3枚の写真はNASA/SOHOの下記のHPから読み取ったものです。(他にもSOHOから送られた惑星ニビルやUFO等多種類存在)

《関連リンク》

http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/
realtime/javagif/gifs_small/
20030516_2042_c3.gif


http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/
realtime/javagif/gifs_small/
20030516_2118_c3.gif


http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/
realtime/javagif/gifs_small/
20030516_2142_c3.gif


 2003年5月16日 20:42

2003年5月16日 21:42
惑星ニビルに向けて太陽フレアが放射された為、フレアの放射物の陰で目視できたようです。

つまり通常状態では目視確認できないようです。

従ってフレアが沈静状態になった翌日の2003年5月17日のSOHOの撮影では(写4)では、確認することが出来ません。


(写4)


(21:42の部分拡大写真)
太陽の左上10時方向のフレアーの手前側を
丸いものが尾を引いて飛行。