1957年〜1960年、金星人ヴァル様はご生前に当時の米国大統領アイゼンハワーやニクソン副大統領に、核の真の脅威による、全生命体の絶滅の危機を警告し、人類救済の説得をされましたが、受容されませんでした。
一方、ヴァル様はストレンジズ博士〈牧師・米国人)を親友とされ、
強いキリスト教精神の元、洗礼を受けられました。
金星人ヴァル様は、地球での任務完了後、UFO艦隊の総司令官として、これまで地球を見守り続けてこられました。
現在ヴァル様、ジル様方は霊体となられ千乃正法会会長の元に訪れ、引き続き地球人類の救済を行っておられます。
その理由は、ヴァル様は熱心なキリスト教徒であり、その信念と、心正しき地球最後の救世主である千乃会長を守護しておられるキリスト教の最高位の神々による教えに、深く共感しあえたことによります。
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