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多くの科学的データや他方からの助言を元にマクロ分析を進めた結果、およそ3600年周期の遠大な楕円軌道をもつ太陽系内の通称「惑星ニビル」(惑星X=第10惑星=褐色矮星)が地球に接近していることが数年前に判明しました。その存在は伝説としてだけではなく、天文学・天体物理学・地質学・鉱物学的に証明されており、なかでもメソポタミアの古文書には、太陽系に謎の第十惑星(一番から九番は水、金、地、火、木、土、天、海、冥、の各星)と呼ばれる超楕円形を描く天体についてこと細かく記しており、現在では米国NASAの太陽観測衛星SOHO、UCLA物理・天文学部の撮影、ロシアの観測衛星NORLOK(ノーロック)他、各メディアによって専門家の調査報告が多数発表されております。
しかしながら、地球への危機的影響があまりにも莫大なため、公的機関の観測写真等は殆んど即隠蔽され極秘にされてきました。実は、このニビル星は2003年5月15日に地球に最接近し、現在太陽の近傍を周回、迷走しており、地球にも重大な影響をもたらしているのです。
何故、確信を持ってこの危機的状況に対し警告を発することが出来るのか。それは当研究所の精査のみならず、米国や東欧で正式に承認されている霊能力という科学的に未開拓な分野の力を借りているからです。世界を代表する霊能者で地球最後の救世主、千乃会長、そして千乃会長を守護しておられる金星人ヴァリアント・ソーUFO艦隊総司令官(ヴァル司令官)からのご助言により確固不動の宇宙情報を得る事ができたからです。
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