近年、加速度を増している生物圏の劇的変化には、人口爆発やCO2といった人工的要因、即ち環境汚染が第一に挙げられますが、その他にも地球そのものの経年変化に基づく循環・浄化作用による自然発生型要因も挙げられます。当会は、こうした地球環境の変化を、規範に捕われることなく様々な角度から多年にわたり調査及び情報収集し、それらの分析結果を各国政府の然るべき省庁へ訴え掛けて参りました。

 その一例として、CO2がオゾン層破壊に直結していない、或はCO2が複合要因の一部に過ぎないという米国人工衛星のデータが発表される前から、当研究所はこれと同じ結論を導いており、オゾン層破壊を引き起こす根源的要因を各政府や民間団体へ提示し、その対策に全力を挙げて参りました。

 科学技術の発展とその基礎となる理論や仮説の構築と共に、世界各地で頻発している自然災害、或はそれらを連鎖反応として捉えた場合の地球規模の天変地異がどのようなメカニズムで発生しているのかが明確になって行くと思われます。

 その一端として、当研究所は異なる進化を遂げた西欧と東欧のアカデミズムを通じ、近年見られる地球の危機的状況を二つの環に見立てて調査を進めて参りました。一つは人工的要素等を主とする地球に焦点を絞ったミクロ分析。そしてもう一つは以下で述べる太陽系全体に焦点を当てたマクロ分析です。











































 多くの科学的データや他方からの助言を元にマクロ分析を進めた結果、およそ3600年周期の遠大な楕円軌道をもつ太陽系内の通称「惑星ニビル」(惑星X=第10惑星=褐色矮星)が地球に接近していることが数年前に判明しました。その存在は伝説としてだけではなく、天文学・天体物理学・地質学・鉱物学的に証明されており、なかでもメソポタミアの古文書には、太陽系に謎の第十惑星(一番から九番は水、金、地、火、木、土、天、海、冥、の各星)と呼ばれる超楕円形を描く天体についてこと細かく記しており、現在では米国NASAの太陽観測衛星SOHO、UCLA物理・天文学部の撮影、ロシアの観測衛星NORLOK(ノーロック)他、各メディアによって専門家の調査報告が多数発表されております。

 しかしながら、地球への危機的影響があまりにも莫大なため、公的機関の観測写真等は殆んど即隠蔽され極秘にされてきました。実は、このニビル星は2003年5月15日に地球に最接近し、現在太陽の近傍を周回、迷走しており、地球にも重大な影響をもたらしているのです。

 何故、確信を持ってこの危機的状況に対し警告を発することが出来るのか。それは当研究所の精査のみならず、米国や東欧で正式に承認されている霊能力という科学的に未開拓な分野の力を借りているからです。世界を代表する霊能者で地球最後の救世主、千乃会長、そして千乃会長を守護しておられる金星人ヴァリアント・ソーUFO艦隊総司令官(ヴァル司令官)からのご助言により確固不動の宇宙情報を得る事ができたからです。


 驚きでしょうが、実はこの太陽系の惑星には地球人より精神性が高く高度な技術を備えた宇宙人類が存在しているのです。ヴァル司令官は、1957年当時、米国ペンタゴンに招聘員として金星から地球を視察に来られ、当時のアイゼンハワー米国大統領、ニクソン副大統領に“碧く美しいこの地球が核によって破壊されてしまう”ことを警告したのです。けれども、米国政府首脳は余りにもショッキングな内容であったため、その事実を隠蔽し極秘扱いにしてしまったのです。

 現在、宇宙文明の発展によって齎されたUFO艦隊のフォース・フィールドという人工重力場により惑星ニビルの影響力が最小限に抑えられています。このフォース・フィールド(F・F)を維持するためには壮大なエネルギーを使用するため、艦隊の損失もこれまで経験したことがない状態になっております。このF・Fを張れなくなればニビル星は再び地球に最接近し、大地震や洪水といった天変地異により原発の放射能漏れ等で地球人類や動植物の殆んどが滅び、又、地球の形質も一変してしまいます。













































 このような状況下を避けるため、艦隊の維持及び補修(メンテナンス)が必要です。現在の地球人類の科学力ではその対応が不可能なのです。

 自分を愛し、家族を愛し、社会を愛し、国を愛し、地球を愛し、人類だけでなく動植物を含む総ての生命あるものを愛し、この碧く美しき地球を今後とも自分の生命を懸けて守って行きたいと思う崇高で真摯な方のみに呼びかけます。

 是非ともこのプロジェクトに御参加を!

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パナウェーブ研究所
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