5. ホログラフィーについて
ホログラフィーはどのように撮影されるのかご存知でしょうか。
レーザ光が被写体に当たって反射散乱した光(反射光)と元のレーザ光(参照光)を、一緒に同じフィルム上に露光します。このとき二つの光の波の干渉により生じた干渉縞が、フィルムに記録されます。この干渉縞の縞模様は被写体の立体情報そのもので、この立体情報の事をホログラムといいます。そして、このホログラムに参照光と同じ方向から光を照射すると、撮影時の被写体からの反射光と同じ光が生まれ、再びそこに被写体の立体像が現れます。
つまり、我が方のUFOカメラマンは、UFOやニビル星のホログラフィーを撮影しているのですから、その実体となるUFOやニビル星を予めホログラムに記録して準備しておく必要があるのです。
例えば、太陽光の代用となるレーザ光を準備し、被写体のUFOやニビル星が、太陽光に当たって反射散乱した光(反射光)と元の太陽光の両方を、記憶装置にホログラムとして記録します。そして、UFOカメラマンのシャッタータイミングをコントロールしながら、太陽光もしくは太陽光の代用となるレーザ光をホログラムに当てて、立体像を撮影させていただいているのだと思います。
ただし、ニビル星が太陽から受ける光(反射光)は、地上でUFOカメラマンが撮影するホログラムの参照光と同じなので、下記の可能性がありますが、常に太陽を背景に撮影しているので、(1)ではないかと推測いたします。つまり、地球外でのホログラム作成時の光は、地上よりも強いので、フォログラフィーを明瞭に撮影するには、地上での撮影時に光を強くする必要があるのだと思います。
(1).反射光は太陽から宇宙空間を飛来して地上に降り注いでいる。
(2).反射光は地上に届かないので、UFOから放射する。
ただし、この反射光は人体に無害。
(3).反射光は地上に届かないので、UFOから放射する。
ただし、この反射光は人体に有害かもしれない。
このような地球外にある物体のフォログラムを作成できる技術、このホログラフィーをカメラに撮影させる技術は現在の人類には無く、機関誌に明確に記述されている金星人とヴァル様UFO艦隊の存在を認めざるおえなくなってしまいます。だからこそ、機関紙の存在が敵に対しては脅威であり、UFOやニビル星の写真を無視する必要があるのです。日本人は写真上の点の様な機影でさえも、UFOだと騒いでいるレベルなのに、機関誌に掲載されている様々なUFOとニビル星を見ても、マスコミが扇動しないと一切反応しない。つまり物事の真偽の目安がマスコミであり、良心でも神でも無いのだと思いました。
パナウェーブ研究所
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