惑星ニビル情報
2.ゼ ー タ ー ・ ト ー ク 情報

5. 第二の太陽光

ゼータ・トーク:第二の太陽光(Second Sunlight)
2004年1月19日著

暦読本は月が1月16日には半月であると述べていますが、ニュージーランドからのこの写真は満月の球を捉えているでしょう?実際此れは何なのでしょうか?別の日に私は本当に明るい星を南南西に近い南方の空に日没後30分見ました。私は金星を見たのでしょうか、其れとも惑星Xでしょうか?

 1983年にIRAS(赤外線天文衛星)チームにより其の熱を探知された原因となった惑星自体の輝きを放つ惑星Xは、2001年の初期に精密にゼータ・トークの座標に天文観測所に調べられる事が可能で、電荷結合素子の像として2002年の終わり頃そして2003年初期に太陽系の星図には載っていない白い点として精密にゼータ・トークの座標にアマチュアの装置で捉える事が可能で、更に2003年3月末に太陽系外縁の端にゼータ・トークの座標に正確に微弱なほの暗い赤い滲んだ点として観測することが出来ました。惑星Xの塵の雲もまた太陽光を反映していました。

 この全てが進入する複合体を明らかにした点で、其れ(惑星X)は太陽に向かって、そして全ての方向に同様に光を投掛けていました。月は、其の位相に於いて、恐らく太陽光だけを反射しており、そしてこの様に著しく予想可能です。然し第二の太陽は現在、特に南半球から見た時、月面に拮抗する光を投掛ける程十分に接近し、惑星Xからの光の存在の証拠、巧く機能しないことを除いて全てにとり惑星Xの(存在の)証拠となります。金星は同様に、太陽の光だけを反射するのではないけれども、明けの若しくは宵の明星として観察されています。地球の公転軌道の内側の太陽を回る其の内側の軌道で、金星もまた惑星X複合体に向かって正面を向けており、地球から見えるのです。この様に、金星もまた、見詰めている人々に惑星Xからの光を反射しているのです。金星がどれ程特別に明るいか隠蔽工作者達により巧みに説明されているにも拘らず、位相の範囲を超越した満月は説明することが出来ません。