惑星ニビル情報
2.ゼ ー タ ー ・ ト ー ク 情報

10. 災害へと突き進む(Swept into Disaster)

2004年1月30日ルー・ジェンタイル・ショーの間に著

  我々が言及した様に、地球と接近する惑星Xとの間の微妙な動き(均衡)に於ける意外な事(驚くべき事件)は、全体的に見て、隠蔽工作の為に災害を、そして普通の人間の為に利益を証明しました。シフトの影響と増加する常軌を逸した天候、世界規模の不作、増加する病気、大地震と火山活動の打ち続く増加、進入する惑星Xを空で最も印象的に観測することが出来た2001年と2003年5月までの間の正確な位置の様な前兆の出来事に沿って我々が中継した精密さを要求する詳細全てにとり、我々が故意に省いた出来事がありました。地球がより高い黄道面へ上昇し、最近停止し公転軌道を逆行して、試みた惑星Xの回避に於いて採った軌道の変化に関する言及はありませんでした。超強力な惑星の牽引力の為に、磁石の様に曳き付けられて、地球が成した傾斜に言及はありません。この時期に惑星Xの光からの純然たる証拠である月と金星が見せた反射した光に関する言及はありません。不意を打たれて、普通の人間が注目する間、隠蔽工作の施術者達は唖然として沈黙したままです。

 我々が遭遇する隠蔽工作を引き起こし続けることを希望する中で、我々はゲームの為に未だカードを開かないでしょう、我々が知る惑星の間の微妙な均衡(ダンス)への処置(歩み)が発生するでしょうか、隠蔽工作の施術者達は知らず、この様にして(彼等は)へまをやり暴かれるでしょう。然し突進する太陽風が、一年に8回程の規則正しさで、それらを描写する典型的なクロップサークルが示す様に生じていることは秘密ではありません。 (太陽系内の)惑星が一つの方向に進むのは、これ等の太陽風が其の方向をすべての軌道の惑星に与えるからです。最後の(太陽)嵐は12月25日を中心に地球まで突進し、次(の太陽嵐)が、2004年に2月9日を中心に始まるドラマを観察する不安に満ちた人間達により予測されています。其々の太陽風は、地球を惑星Xの方向に進ませ、そして逆行軌道を進む異常に巨大な惑星を太陽風を越えて突然地球に向かって襲わせます。最後の太陽風の突進は地球を其の軌道上に停止させ、そして地球は現在脱出しようと試みで後方へ急速に進んでいます。この事は、突進する太陽風が常にかなりの範囲に齎されるので、地球上に絶え間無い緊張を負わせ、地球を惑星Xの時期の顎の中に向かって推し進めます。罠。抱擁。揺るがしえない牽引力。

 次の突進する太陽風は二つの惑星の磁気を共により近付け、地球に関して、常の様に、より近付けようとするでしょう。地殻移動の災害が次第に増加していくなら、この事は大西洋断層の地磁気の牽引が地球の自転に重要で確固たる減速を強いる時生じるだろう事の単なるヒントとなるでしょう。まるで泣き声から叫び声に変化する様に、地震は増加するでしょう、地殻の調節(修正)に関連した災害が増加するでしょう。ガスと製油所の爆発、主水道管の破裂とダムの亀裂、建物の倒壊と工場の事故、脱線する列車と転覆するフェリーと海洋を航海する船、分断若しくは落下する橋と出現する汚水溜まりが齎され、それらは十倍にも増加するでしょう。切迫した災害が予測される時を観察している人を支配している様な、我々が言及した確かな徴候を示し、重大な減速が始まるでしょう。最早海軍による日の出と日の入りの時間の改竄により混乱させられないでしょう、最早地球の傾きや小刻みな動きにより混乱させられないでしょうが、確実で切迫した災害を警告する明白で間断の無い太鼓のビートが存在します。