人工スカラー波の照射デモ
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
K型検知器(水晶)
|
K型検知器(清家新一氏の回路)
|
![]() |
![]() |
1) 清家氏の回路の紹介 三台を、手の平の一点に同時照射する。
感じない人もいるが、かなりの人が、少しピリッとしたり、冷たい風のようなものを感じる。
方位磁石の自転、蛍光管と発光ダイオードの発光を観察。
花びらに金属成分の多いネモフィラ、及び数種類の鉢と切花の位置を固定し、日光や水などの条件を均一にしました。そして、スカラー波+電磁波を連続照射し、デジカメにて画像を保存しました。
その結果、下記の現象が発生しました。別紙、「花びらへのスカラー波照射中間報告」、「花びらへのスカラー波照射最終報告」参照。
図1、図2参照。
2004年3月1日
照射時間:14時9分〜22時29分
|
図1:15時11分時点の照射画像
|
図2:21時19分時点の照射画像
|
![]() |
![]() |
(図3、図4、図5)、(図7、図8、図9)参照。
| 2004年3月1日〜3月5日 照射時間:3月1日、14時9分〜 3月5日、15時49分 |
|
図3:3月5日15時49分時点の照射画像
|
図4:3月5日15時50分時点の照射画像
|
![]() |
![]() |
|
図5:3月5日15時50分時点の非照射画像 |
図7:3月6日11時50分の照射画像 |
![]() |
![]() |
|
図8:3月6日11時51分時点の照射画像 |
図9:3月6日11時51分時点の非照射画像 |
![]() |
![]() |
図6、図7、図10参照。
更に、下記の現象が、非照射系に比べ認められました。
|
図6:3月3日11時20時点の照射画像
|
図7:3月6日11時50分時点の照射画像
|
![]() |
![]() |
|
図10:3月6日10時00分の非照射画像 |
|
![]() |
|
図11参照。
図11:3月6日11時52分時点の照射画像

図12:3月6日13時58分時点の照射画像

加えて、スカラー波照射を中止し2日後の花の状態です。
照射系図7については、実験中につぼみが咲かなかったのに、実験中止後の8日にはつぼみが元気良く咲いていることが確認できます(図13参照)。つまり、実験中はスカラー波により花を咲かせることが出来なかった。成長が阻害されていたことが分かります。
|
図7:3月6日
11時50分時点の照射画像 |
図13:3月8日18時31分
|
![]() |
![]() |
[実験室内の様子] |
|
|
図13
|
図14
|
![]() |
![]() |
今回、花に多くの金属が含まれるものを選びました。
特に、ムラサキツユクサ、サルビア、ネモフィラ等が、下記の色素構造を持ち、多くの金属が含まれており、S波に良く反応することを期待しました。
--------------------------------------------------------------------------------
健康文化 1999年6月発行
近藤忠雄(名古屋大学化学測定機器センター)
吉田久美(椙山女学園大学生活科学部)
スカラー波の周波数と人体部位との関係は、様々な図書(スカラー波関連、気やヨーガ関連)で治療を目的として実験的に紹介されており、概略は下記の通りです。
PW隊員の中で、スカラー波が痛い冷たいなどの感覚として感じられる隊員がいます。一方、感覚だけではなく色として感じる隊員もおり、千乃会長が「〜ビームが来ている」と指摘された時に見えた色は、下記の通りです。ただし、スカラー波攻撃には、マイコン(作業員や伝達係を狙う)と身体への攻撃(先生や猫たちを狙う)があります。身体への攻撃については本隊員には経験が無いため、マイコンについてその種類を記述いたしました。
上記の図書内容と下記隊員からの情報は非常に似ており、千乃会長へのスカラー波(スカラービーム)攻撃はスカラー波を悪用したものであることの傍証です。
非常に高電圧のテスラーコイルからは、放電が発生します。UFOが夜輝いて見えるのは、UFOボディーに非常な高電圧が付加されているので、輝いていると言われています。
これまで既刊誌において様々なUFOや惑星ニビルの写真を公表してきました。これらのUFOは球体に見えますが、金星系のUFOです。
以上
'04/02/26 PW 科学班 国城、小賀
一部説明追加 '04/03/12