スカラー波発生器の形状紹介

デモ時資料その2

 スカラー波の発生器には、大まかに3種類あります。

  1. caduceus coil (カドーシャスコイル)
  2. Bifilar coil (ビフィラーコイル=無誘導コイル)
  3. Moebius coil (メビウスコイル)
    日本では、無誘導コイルとメビウスコイルが多く使われています。

 通常は、発生したスカラー波を、電磁波に乗せて目的の場所に送信する。

以上 お知らせいたします。               ‘04/02/10 製作



1.カドーシャスコイル(http://jnaudin.free.fr/html/sclxmtr.htm

  発信用の電気回路は、ここのホームページをご参照下さい。

2.ビフィラーコイル(http://jnaudin.free.fr/html/tepcoil.htm

  故大橋正雄氏が、日本では有名です。

3.メビウスコイル(http://jnaudin.free.fr/html/tripole.htm

 日本でもスカラー波による治療などに多々使われています。
 日本では、清家新一氏が有名です。

メビウスコイルの形状

メビウスコイル電源Off時の地磁気方向

メビウスコイル電源ON時の磁界方向

以上(HPから参照いたしました。)